ONE Championship 55 ベン・アスクレン vs アギラン・タニ: 迫力たっぷりのレフェリーカメラ映像 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 5月 31, 2017 ONE Championship 55 ベン・アスクレン vs アギラン・タニこの試合をPRIDEの様な迫力たっぷりのレフェリーカメラ映像でどうぞ。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
マイケル・ビスピン「チャック・リデルは1億円の契約を失ってかなりUFCにブチ切れていたからBellatorに行くのも時間の問題だ。」 6月 12, 2017 UFCホール・オブ・フェイマーで元UFC世界ライトヘビー級王者のチャック・リデル、2010年のリッチ・フランクリン戦を最後に引退をしていますが、先日もしかすると現役に復帰するかもしれないと復帰への思いを吐露していました。 そんな中、現UFC世界ミドル級王者のマイケル・ビスピンはチャックとUFCの関係について、UFCがチャックを解雇にしたことでチャックはUFCに対して相当不満が溜まっているようだと語っています。 「チャック・リデルがUFCに対してかなりブチ切れているという事を聞いた。彼は引退後UFCから最高の契約を持ち掛けられ、これまでUFC大使として活動してきていたが、その年俸は1億円だったと聞いている。 しかしそんな生活も昨年UFCがWME-IMGに買収された事で全てが変わってしまった。チャックはUFCから解雇された事に相当怒り狂っているから、Bellatorに行く可能性は十分ある。 現役に復帰するべきかどうかと言えば、彼は引退したままでいるべきだが、彼がティト・オーティズと戦うことが出来るかどうかで言えば、チャックが今のティトとやりあうことは可能だろう。」 http://www.bloodyelbow.com/2017/6/12/15780984/michael-bisping-i-hear-chuck-liddell-pissed-after-losing-1m-a-year-ufc-job-so-he-may-go-to-bellator 続きを読む
デリック・ルイスが少なくとも200%アップの昇給を獲得 5月 29, 2017 トラヴィス・ブラウンに逆転TKO勝ちをし、次戦では元K1世界ヘビー級王者のマーク・ハントを相手に試合が決まっている"黒い野獣"ことデリック・ルイス。 絶好調のルイスは先日UFCとの契約交渉を無事終え、少なくとも200%アップの昇給を獲得した模様です。 「これが俺の希望する額だと正直に彼らに伝えた。出来れば億は稼ぎたかったが、1千万以上の額での契約に合意している。まさか彼らが首を縦に振るとは思ってもいなかったが、すんなりとOKを貰い、なんだか損した気分だ。もうちょっと吹っ掛けるべきだった。 ただUFCとは俺が望んでいた契約を締結する事が出来たし、そうでなければそもそも俺は戦うことに合意はしない。」 前回のトラヴィス・ブラウン戦のデリック・ルイスのファイトマネー内訳 出場手当:390万円 勝利手当:390万円 大会ボーナス:500万円 Reebokスポンサー料:100万円 合計約1380万円 また前回の試合では試合中に足やあばら骨を怪我していましたが現在のコンディションについては、 「俺は妻とセックスする事で自分の怪我の状況を精査している。妻とのセックスが自分の怪我の状態を確かめる唯一の方法だ。 あの試合では最初のラウンドで2本も肋骨を折られてしまったが、あともう少しで治癒するだろう。足に関しては問題ない。すでにキックの練習も先週から始めていてほぼ100%に近い状態まで回復している。」 http://www.mmafighting.com/2017/5/29/15681976/with-new-contract-derrick-lewis-says-hes-one-of-the-highest-paid-heavyweights-now 続きを読む
ドミニク・クルーズ「TJ・ディラショーもコーディ・ガーブラントもデメトリアス・ジョンソンには敵わない。」 5月 02, 2017 UFC記録となる10回目のベルト防衛に成功したデメトリアス・ジョンソン。そうするとますます注目されるのが、誰がDJを倒すかですが、ファンが注目しているのは新旧バンタム級王者のTJ・ディラショーとコーディ・ガーブラントのふたりです。 この状況に最後にDJに黒星をつけたドミニク・クルーズがコメントをし、意外にもTJもコーディもDJには敵わないと考えているようです。 「ファイトスタイル的に言えばTJ、コーディ共にデメトリアスと上手くマッチアップするし良い試合になると思う。 パワーという点ではTJやコーディらに分があるかもしれないが、デメトリアスのスピードには驚かされるだろうし、彼にパンチを当てるのは至難の業だ。この身体能力に加えてウィルソン・ヘイス戦では相手のスタイルに応じた戦いが出来るということを実践してみせた。 デメトリアスにとってラッキーなのは、TJやコーディはテイクダウンを取り入れた戦いをしないから彼らのテイクダウンを意識しながら戦う必要がないということ。TJは前回のジョン・リネカー戦でテイクダウンを取り入れた新たな戦い方を示したかもしれないが、リネカーはデメトリアスとは違いフットワークを多用するタイプのファイターではないからテイクダウンしやすい。リネカーをテイクダウン出来ても、フットワークが速いデメトリアスをテイクダウンすることなんて到底無理な話だ。 じゃあ俺はどう戦うかって? 俺には別の秘策がある。ただ教える気はない。」 https://themaclife.com/featured-posts/dominick-cruz-believes-demetrious-johnson-beat-t-j-dillashaw-cody-garbrandt-not/ 続きを読む
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